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2018年が始まりました。今年もどうぞよろしくお願いいたします。福音館書店の「母の友」の連載がそろそろ終了です。「どうする、家計のお金」ということで、メンバーがそれぞれ子どもがいる場合に考えておくべきお金の話をさせていただきました。最終号は、中上直子の、家計総決算です。ライフプランについて考えていただくような内容になっています。よろしければ、ぜひお読みください。

早いもので、年賀状販売の時期になりましたね。今年は久しぶりに予約を忘れ、慌てて買いに行きました絵文字さて、福音館書店の母の友12月号が発刊されました。その中で、会が連載している「どうする?家庭のお金」で、當舎緑が「医療と介護の備えは必要なのか」ということで執筆しております。よろしければ書店で手に取ってみてください絵文字

9月になり、朝晩がしのぎやすくなってきましたが、その一方で、体調を崩された方も見受けられます。季節の変わり目、無理はしないよう、ほどほどに休みながらも大切ですね。さて、子どもにかけるお金を考える会のメンバーで連載している「母の友」福音館書店。10月号は「老後資金、今からできる準備は?」ということで、メンバーの中上直子が執筆しています。ご興味ある方はぜひお読みください。

台風5号が近づいているせいか、なんだか空気の重い、今にも雨が降りそうな嫌な天気ですね。いつもより天気予報に注意しておきたいものですね。
さて、母の友9月号が福音館書店から発刊されました。子どもにかけるお金を考える会で連載中の「どうする家庭のお金」では、菅原直子が執筆する「賃貸住宅派が気を付けることは?」です。住宅購入ではなく、一生賃貸という選択肢もあります。よろしければお読みください。

今日は三鷹市生涯学習センターで、セミナーをさせていただきました。
「子どもが生まれたらすぐに考えたい教育費の準備方法」というタイトルで、當舎 緑が担当いたしました!受講生の方も非常に熱心で、熱い2時間でした。子育て大変ですが、お互い頑張りましょう!